月曜日, 5月 19th, 2008

SAPIX偏差値アップ学習方法

SAPIXでは頑張れば簡単に成績や偏差値を上げることが出来るといわれています。
SAPIXで偏差値が20も上がる算数の学習法というのがありましたので、簡単に紹介しま。 
まず、その問題の根本となる原理を指導してから、比較的やさしい例題で解説しすることによってはじめの根本となる原理と関連付けるようです。
例題である程度問題を解き、間違いなく出来るようになってから、問題演習をといていくことで、成績が上がるといわれています。
SAPIXのこの方法を実践することによって確実に偏差値が上がると言われています!

「根本となる原理を説明するなんて余分なこと」と思いがちですが、「いきなり難しい例題で解説するよりも、根本的な原理を説明してから易しい問題を解き、順に難しい問題を解いていくほうが効果的で短時間でその問題がわかるようになる」と思います。
確かに、この方法のように問題を使って例題で説明するよりも、このように一から原理を教えてから例題を解いたほうがわかりやすいですよね!
一度この方法を試してみてはいかがでしょうか?

Posted by SAPU on 5月 19th, 2008 | Filed in SAPIXの授業 |

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